三鷹市議会議員・未来の三鷹を創る会 半田伸明のホームページ
三鷹市議会議員・未来の三鷹を創る会 半田伸明のプロフィール

プロフィール
半田はヤル!!
無所属にこだわります
心の故郷に恩返ししたい
半田君に自信あり!

三鷹市議会議員・未来の三鷹を創る会 半田伸明の市議会議員活動

原点/視点/政策
1億7429万円のムダ削減(収支報告)
ならぬものはならぬ!(約束)
ムダ遣いは許しません(ムダ削減)
市民サービスを実現したい(挑戦)
議会の現状をどう考える?

三鷹市議会議員・未来の三鷹を創る会 半田伸明の日々の活動

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三鷹市議会議員・未来の三鷹を創る会 半田伸明は子煩悩な一児のパパである

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三鷹市議会議員・未来の三鷹を創る会 ムダ遣いを許しません!

入札制度を見直し 郵便入札導入で7890万円のムダ削減

各地で相次ぐ談合事件。
首長が逮捕される自治体すら発生。
なれ合いの中で、市民の血税を食いつぶすのは絶対に許されない。
半田は、郵便制度を使い、業者間の接点がなくなるようにシステムを構築すべきことを提案。
電子入札導入の前にできることはすぐにでもやる!という姿勢が重要だと指摘。
この角度からの指摘は、半田が初めての提案者。
常に半田は具体的に指摘してきた。
17年度にこの提案は導入され、2.1%の落札率低下が実現。
金額にして7890万円ものムダ削減が実現された。
公共工事入札改革は、市民に大きな経費削減をもたらすことを、半田の素朴な質問が証明した。
それでも、三鷹の落札率はまだまだ高い。
90%をはるかに超える数字だ。
半田は更に大胆に提案していく。
今後は妨害も予想されるが、半田は勇気を持って追及する。

ずさんな保養所管理委託契約を追及 9500万円のムダ削減

「1年365日、毎日満室だったとしても、自動的に赤字になっているのに、なぜ現状のままの委託契約を続けるのか?」
半田は素朴な疑問を市長にぶつけた。
今まであいまいになっていた隠れたるムダが浮かび上がった。
保養所の委託先決定に際し、競争性がなかったことがそもそもの問題。
半田は競争原理導入を提案。
ここでも半田は具体的に指摘したのだ。
18年度からこの提案は導入され、予算書ベースで9500万円のムダ削減が実現された。
委託費問題は利権が絡むことが多いといわれている。
しがらみのない半田は、大胆に今後も提案を続ける。
決して屈しない。
全ては未来の子ども達のために…。

借金の金利横並び現象を追及 土地開発公社借金金利につき、金利競争入札制度を導入するよう提案

土地開発公社をご存知だろうか。
公共用地の先行取得をする三鷹市の外郭団体で、隠れ借金の温床とも言われている。
18年3月時点で、公社の借金額は、なんと127億円にもなる。
この借入の金利設定が問題なのだ。
元銀行マン半田は、金利競争入札がなされていない現状を知り、愕然とした。
「これでは金利談合といわれても仕方がないではないか」民間では考えられない話が、現実に起こっているのだ。
半田は具体的に、元銀行マンならではの様々な金利基準商品の紹介も交え、すぐにでも競争入札をすべきと提案した。
半田の試算だと、1億円をはるかに超えるムダ削減となる。
ところが、なぜか本提案は導入されていない。
競争入札が出来ない障害とは何か?市民に理解いただけることなのか?
「一部の既得権は絶対に許さない」半田は粘り強く提案を続ける。

税金以外の収入確保に汗を流せ 市の広告事業のあり方を提案46万円のムダ削減

17年9月議会。
安易に増税路線に出る前に、安易に借金を重ね続ける前に、まずは市自ら積極的に広告収入を図るべき旨、半田は提案。
半田の提案後、グラフみたかという冊子で新規に広告収入が発生し、また、市民課では広告を掲載した窓口封筒を寄付として受け入れ開始。
両者の経済効果は合計で46万円。
小額だが、ここでも半田は具体的に発言したのだ。
やりたい事業があるから借金をします、という前にやるべきことがあるのではないか?半田は、常に未来の子ども達の思いを代弁してきたという自負がある。


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